水道水では酸化が進み、錆の発生が見られます。一方、シリカエナジーに浸した場合、酸化した様子は見られず、クリップをつけ始めた時と大きな変化は見られません。


飲用する水や、摂取している成分によって私たちの体でも同じような違いがしているとしたら…。


水溶性珪素含有食品シリカエナジー濃縮溶液は、すこやかにイキイキと、そして若々しく、サビツキを知らない毎日を過ごしたい方へおすすめしたい健康補助食品です。

水溶性珪素含有食品・シリカエナジー濃縮溶液
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シリカエナジーの使い方

基本的な使用方法:コップ一杯(200cc)に対し5〜10滴を飲料水に入れて1日4回以上を目安に飲用してください。


無味無臭という特徴を持つシリカエナジー濃縮溶液(水溶性珪素含有食品)は、お好きなようにお使いいただける手軽さが、皆さまからご支持いただいている理由です。普段のお飲物やお食事、髪の毛や化粧品など、生活の様々なシーンでご活用ください。

まずは「お茶」でお試しください。

こちらは、2つの容器にそれぞれ同僚の茶葉を入れ、左に常温のシリカエナジーを、そして右に常温の水道水を注いでから20分が経過した時の写真です。


シリカエナジーにつけた場合は、その浸透性の高さからお茶の色がより濃く出る結果となりました。

シリカエナジーはここが違う!みなさまから選ばれる理由

水溶性珪素含有食品は他にも多く出回っていますが、シリカエナジー濃縮溶液には他社にはない誇れるポイントがあります。それは、「豊かな自然の中で育まれ、品質に優れた商品」であるということ。


水溶性ケイ素濃縮溶液“シリカエナジー”の醸成に使用されている“きりしまの名水・始元水”は、国内でも希少とされるミネラル豊富な「中硬水」に属します。天然ミネラル「シリカ」は霧島連山付近の水源に多いのが特徴で、この地域で採水される湧水ははミネラルが豊富なことで知られています。




還元精錬法を活用し、水晶と炭を一緒にして2400℃に加熱し、炭酸ガスとして酸素と炭素を逃がすことで生成された、純度99.9%のクリスタル・シリカを、霧島の深層地下144mの岩盤から汲み出された、MgとSiのが飛びぬけて高いミネラルウォーター“きりしまの名水・始元水”の中で醸成したものが、水溶性ケイ素濃縮溶液“シリカエナジー”なのです。

シリカが濃い!「シリカエナジー濃縮溶液」

シリカ濃度は実に5,660mg/L。いつでも手軽に高濃度のシリカを摂取する事が可能な「シリカエナジー濃縮溶液」は、人体にとって重要な働きをしているシリカを効率的に摂取することにおいて、これ以上ない画期的な食品なのです。

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珪素って?シリカって?

珪素(ケイ素)とは、酸素に次いで地球上に多く存在する元素の事です。地球上での珪素(Si)は酸素(O2)など、他の元素や分子と結合した状態でしか存在しておらず、石英(水晶)に99%以上含まれている物質です。慣用的に全珪素成分を示し「シリカ」という語が用いられます。

生命維持のため欠かせない“シリカ”

ケイ素成分は、骨・関節・血管・皮膚・毛髪・歯・爪などに多く含まれ、生命維持に不可欠な必須微量元素です。単なる健康の維持のみならず、深刻なシリカ不足に陥った場合は、低体温症や免疫力の低下などを引き起こし、生命維持も困難になるといわれています。

「柔軟性」「弾力性」「若々しさ」の維持。今“珪素”が注目される訳




体内で肌・毛髪・爪・血管・骨・関節などに含まれている必須ミネラル「シリカ」は、組織どうしをつなぐ役割を持っており、それにより柔軟性や弾力性、若々しさを保っています。



骨や筋肉の老化抑制や肌の弾力性を高め、血管にコレステロール等が沈着するのを防ぐなど、健康維持としての役割だけではなく、美容サポート、アンチエイジングにも大いに活躍します。



美容に欠かせない潤い成分コラーゲンとヒアルロン酸をつなぎ止めているのもシリカです。コラーゲンやヒアルロン酸を充分に摂っていても、シリカが不足するとその効果を発揮できません。

健康・美容の救世主“シリカ”はどうやって摂取する?

“シリカ”含有量が多い食品には、「カラス麦/きび/大麦/小麦/じゃがいも/赤カブ/とうもろこし/米ぬか/青のり」などがあげられます。

一般的な日本人の食事(和食)では比較的シリカを摂取しやすいといえますが、実は食生活だけで十分なシリカを摂取するのは困難です。なぜなら、近年は食生活の変化に伴い、シリカを多く含む麦などの穀物を摂る機会が減っていることに加え、消化での吸収率が悪いことから、体内では常に不足しがちになっているといわれています。

こういった理由により、シリカを効率的に摂取するためには、サプリメントや珪素含有の健康食品の摂取が望ましいとされています。

「水溶性珪素」が選ばれるのには訳があります。

いくら健康に良いとされる成分を含んでいても、不溶性の石をいくら微粉にしても砂となって容器の底に沈殿するばかりで飲用には使えません。それは、鉱物である『水晶』も例外ではないのです。

しかし、水溶性の物質、例えば砂糖や塩であれば水に溶かし、体内に取り込むことが可能です。同様に、珪素も水溶性シリカとすることで吸収率・浸透性もアップし、安全にそして手軽に摂取する事が出来るのです。

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